• 東京都
  • 練馬区
  • 共学
  • 中学
  • 高校
  • 大学

東京学芸大学附属国際中等教育学校

とうきょうがくげいだいがくふぞくこくさい

03-5905-1326

このページは旺文社刊行『2016年度入試用中学受験案内』から掲載しています。同書の文言及び掲載基準でパスナビに掲載しています。2014年12月~2015年2月時点の情報ですので、最新情報は各学校のホームページ等でご確認ください。

東京学芸大学附属国際中等教育学校の学校情報

少人数クラスで国際水準の教育を実現
校長名
佐藤 正光
沿革
1947年、東京第三師範学校附属中学校として開校。2007年、中等教育学校に移行。
生徒数
< >は1クラスの生徒数
1 年 男:44 名  女:65 名  (4クラス〈27~28名〉)
2 年 男:50 名  女:66 名  (4クラス〈29名〉)
3 年 男:49 名  女:73 名  (4クラス〈30~31名〉)
所在地
〒178-0063 東京都練馬区東大泉5-22-1   Googleマップを表示する
最寄り駅
西武池袋線大泉学園駅下車、南口から徒歩8分。

カリキュラム 50分授業、週32時間。国際バカロレア機構が提供する「中等教育プログラム」を実践している。「国際教養」という学習領域を設定し、国際理解、人間理解、理数探究の3つの柱で構成する。英語による教科の授業LE(Learning in English)「イマージョン授業」を導入。
特色ある教育や授業 2014年にDLDP候補校、SSH指定校、SGHアソシエイト校となる。

スクール情報早見表

帰国生特別枠 転入生受け入れ
制服着用 持ち物指定
カウンセラーがいる 携帯電話の持込
土曜登校 海外研修 語学研修
弁当持参 郊外学習・総合学習
三学期制

登校 8:25 下校 18:00

学期1回保護者会、年1回授業参観。帰国生のみ編入学試験実施。指定日にはエンブレムを縫いつけた紺ブレザーに指定ネクタイ着用。学校行事はスポーツフェスティバル(6月)、スクールフェスティバル(9月)、3年次の国内ワークキャンプ(沖縄)、5年次の海外ワークキャンプなど。2015年度用の募集要項は9月27日から学校窓口・説明会・HPで配布した。一般入試の枠内で帰国生を対象とした入試を行うが、その際入試方法を選択する。


学校からのお知らせ

「学校からのお知らせ」では、教育開発出版(株)と旺文社から学校に発送したアンケートにご回答いただいた内容と、旺文社独自調査を基に、入試方法やカリキュラムの変更・新設情報などを掲載しています。

■コース・カリキュラム・講習
2014年度にSSH校、2015年度からSGH校に認定されました。
2015年度にIB(国際バカロレア機構)のDP(ディプロマプログラム)の認定校になり、2016年度から授業開始を予定しています。<2015/4/28掲載>

東京学芸大学附属国際中等教育学校の公式HPを見る

http://www.iss.oizumi.u-gakugei.ac.jp

  • はてなブックマークに追加
  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • Google+でシェア

東京学芸大学附属国際中等教育学校の学校情報に戻る


 お気に入り学校リスト

登録がありません。

 東京学芸大学附属国際中等教育学校を見る人はこんな学校にも関心があります
パスナビ投票箱パスナビ投票箱

中学受験のために塾はいつから通っていますか?(通う予定ですか?)【中学受験生と保護者に質問】 ※アンケート期間 2/4~

今日の問題今日の問題

酸素の水へのとけ方について適切なものを、次から選びなさい。

現在までのみんなの正答率 40%