2018-01-10

災害・地震対策の取り組み 中学校【東京】

首都圏では30年以内に、約70%の確率でマグニチュード7クラスの地震が発生すると予測されています。いつ発生するかわからない災害に向けて、学校はどのような対策を行っているのでしょうか。このページでは、学校における災害・地震対策の取り組みを紹介しています。

※教育開発出版(株)と旺文社から学校に発送したアンケート(※2017年冬実施)にご回答いただいた情報を掲載中です。スペースの都合上、すべての情報が掲載されているわけではありませんので、未掲載校やさらに詳しく調べたい方は、各学校のHP等でご確認ください。

中学校

  • 世田谷区
  • 男子
筑波大学附属駒場中学校
定期的な防災訓練、防災備品食料等の備蓄
  • 港区
  • 男子
麻布中学校
被災時、3日分の食糧、毛布等を備蓄。
  • 足立区
  • 男子
足立学園中学校
・震度7でも倒壊しないレベルの耐震構造の校舎です。東京消防庁千住消防署から優良防火対象物認定を受けています。 ・教職員による自衛消防隊は毎年訓練審査会に出場し、生徒の自衛少年消防隊も組織されています。 ・生徒全員の5日分の非常食、飲料水、その他に22トンの飲料水を貯蔵しています。ヘルメット、医薬品、照明等も備えています。
  • 文京区
  • 女子
跡見学園中学校
・校舎→消防庁、優良防火対象物認定。 ・年に2回、避難訓練を実施。災害時に必要な備蓄(2日分)あり。 ・学校独自の災害マニュアルを作成し、入学後のオリエンテーションで生徒への指導をしている。 ・緊急避難校ネットワークに加盟し、生徒が東京・神奈川の私立女子校・共学校へ避難することも可能となっている。
  • 八王子市
  • 共学
穎明館中学校
・在籍生徒全員の3日分の非常食、その他防災備品の備蓄 ・年1回の防災訓練 ・保護者への一斉メール配信システム導入
  • 文京区
  • 女子
桜蔭中学校
・下校グループを編成している。 ・避難訓練・防災訓練を実施している。 ・Fair Cast による家庭への連絡。 ・備蓄品(食糧品、防寒用毛布、簡易トイレ、ヘルメット等)の設置。 ・下校できない場合、校舎内待機可能。
  • 千代田区
  • 女子
大妻中学校
・校舎、一般病院、コンピュータセンターと同基準の耐震構造。 ・電力供給、自家発電装置を設置。 ・水道、地下の貯水槽に上水、雑用水を確保。 ・情報発信、ホームページで情報を発信。保護者にはメールによる連絡網システムで連絡。「大地震対応マニュアル」を全校生徒に配布。 ・備蓄品、全教室に各自の防災頭巾、非常用持出し袋を用意。他に学校全体で約5日分の水、食糧品を備蓄。
  • 多摩市
  • 女子
大妻多摩中学校
・備蓄品(非常食、毛布、衛生用品など)は、全校生徒が3日程度の生活が可能となるように準備しています。 ・避難校ネットに参加しています。 ・「大地震対応マニュアル」を全校生徒に配布。 ・緊急時は、学校連絡網システム、ホームページ、Facebook、Twitter、ニッポン放送で情報配信します。
  • 中野区
  • 女子
大妻中野中学校
・生徒各自が防災頭巾、防災グッズ(緊急持ち出し用)を教室内に用意。 ・「緊急お知らせメール」のシステムがあり、生徒・保護者に連絡を発信できる。 ・大妻中野中高が地域防災の避難場所となっており、様々な設備を持っている。
  • 新宿区
  • 男子
海城中学校
・災害用食糧や水・簡易トイレ等の備蓄。全専任教職員の普通救命救急技能講習の受講。 ・緊急地震速報(放送)導入済。 ・年2回の防災訓練実施。
  • 新宿区
  • 女子
学習院女子中等科
震度7レベルまで対応、年2回以上防災訓練実施
  • 豊島区
  • 女子
川村中学校
・防災教育の推進(災害時に生徒が主体的に行動できるよう中高6年間を見通した系統的・体系的な指導を進めている。) ・避難訓練の充実、緊急事態における適切な行動と判断能力が身につけられるよう火災、地震、不審者対応等、状況に応じた訓練を年間8回程度行っている。 ・情報収集・伝達システムの確立(緊急事態発生時など、一斉メールの配信を行っています。 ・登下校時の安全確保(交通機関の混乱状況に応じて中高生が縦割り、方面別で通学班を構成し、集団で登下校を行っている。 ・レスキューポーチを携帯している。
  • 葛飾区
  • 共学
共栄学園中学校
年間3回避難訓練を実施、飲料水・非常食・医薬品等を常備、緊急時保護者一斉メール
  • 千代田区
  • 女子
共立女子中学校
災害発生時には全員が校内で3日間過ごせるよう、15年前から食料品、水、毛布、レスキューシート、簡易トイレなどを常備しています。東日本大震災に際しては、約1100名の生徒が学校に泊まり、翌日全生徒が無事に帰宅するまで「緊急メール配信システム」(無料)を通して、情報を随時家庭に伝えました。
  • 文京区
  • 男子
京華中学校
学校緊急連絡システム(フェアキャスト)、災害時対応マニュアル・防災マップ、食料・飲料水等の備蓄、東京都内の私立中学校・高等学校との連携(避難校ネットワーク)
  • 文京区
  • 女子
京華女子中学校
メールによる緊急連絡システム、災害時対応マニュアル、防災マップ、都内の私立中高との連携(避難校ネットワーク)生徒が3日間本校に寝泊まりできる備蓄あり。
  • 昭島市
  • 共学
啓明学園中学校
・生徒全員が3日間程度、学校に安全に留まれるよう、飲料水や非常食、毛布などを備蓄している。 ・一斉メール配信システムを完備している。
  • 調布市
  • 女子
晃華学園中学校
全校生徒が3日間校内で生活できる備蓄、災害用井戸があります。建物は(耐震構造、免震構造)になっています。
  • 品川区
  • 男子
攻玉社中学校
通常の防災訓練は年に2回実施し、防災の日である9月1日には下校訓練を行っています。救命用のAEDは校内4箇所に設置されており、教員は全員講習を受け、希望生徒に対しても毎年講習会が開かれます。さらに災害時の対応策として、ラインネット(一斉配信メール)やホームページを活用する態勢がとられています。また、全生徒が3日間生活できる「食糧」「飲料水」「毛布」等を備蓄しています。発電装置・吸水ポンプ・簡易トイレ袋等も常備し、生徒には全員に災害用の携帯袋を持たせています。
  • 世田谷区
  • 女子
佼成学園女子中学校
・校舎は耐震補強済み ・防災関連用品(乾パン、簡易トイレ、防災用水等)の確保。緊急地震速報器の設置。避難訓練の実施。
  • 品川区
  • 女子
香蘭女学校中等科
校舎耐震化、地震発生時のマニュアル作成、全校生、教職員防災防犯訓練を毎学期実施。備蓄管理等、防災体制整備。緊急時の連絡は電話連絡網と一斉メール配信、「安心でんしょばと」を利用。インターネット掲示板「CoCoネット」も安全確認に利用できる。
  • 文京区
  • 共学
駒込中学校
・食料、毛布、水の備蓄(全生徒3日分) ・インターネット等による連絡網 フェアキャストの導入
  • 世田谷区
  • 男子
駒場東邦中学校
・備蓄食料は生徒全員(約1400人)が3泊4日分+α ・簡易寝袋1500枚 ・毛布1600枚 ・タオル3100枚 ・軍手1600人分など
  • 中野区
  • 共学
実践学園中学校
①救命講習受講優良証受証 ②避難経路の確保と点検 ③防災用品の準備と保管 ④警戒宣言発令時の対応の策定 ⑤防災訓練の実施 ⑥防災マニュアルの作成 ⑦消火器・消火栓・防火扉・防火シャッターの点検および使用方法の習得 ⑧建物の耐震点検 ⑨緊急地震速報機設置
  • 品川区
  • 女子
品川女子学院中等部
・防災訓練 ・方面別下校グループの編成 ・食料、毛布、トイレ、生理用品の備蓄 ・一斉メール配信による生徒、保護者への連絡。
  • 港区
  • 男子
芝中学校
1.在校中に家屋倒壊、交通機関麻痺等を伴う大災害が発生した場合、安全が確認されるまで生徒は帰宅させない。保護者が迎えに来た場合のみ帰宅させる。 2.登下校中、大災害が発生した場合は、駅員・警察・消防等の現場での指示に従う。 3.登下校中、交通機関が麻痺した場合、東京・神奈川の私立小中高が設置する『登下校時の緊急避難ネットワーク』(帰宅困難になった生徒を私学全体で保護し、その安否情報を交換し合うシステム)を利用し、通学路沿線の私立校へ避難する。 4.在宅中、大災害が発生した場合、『芝学園ウェブでお知らせ』及び本校ウェブサイトを使用して、できる限り学校・家庭の双方で連絡を取り合う。
  • 北区
  • 共学
順天中学校
一斉メールシステムおよびココネット(掲示板)システムを導入、被災した時はどこからでも自分安否情報を発信し、家族・学校に知らせることができる。
  • 港区
  • 女子
頌栄女子学院中学校
校舎の耐震補強工事。
  • 豊島区
  • 共学
城西大学附属城西中学校
3日分の食料、飲料水、毛布等備蓄あり。
  • 武蔵野市
  • 共学
聖徳学園中学校
・災害時対応マニュアル発行、全生徒に配布 ・災害用キット(3日分)を入学時に購入 ・全校舎耐震工事済 ・震度4以上の場合緊急地震速報が全校放送される ・学校ホームページの緊急連絡 ・緊急連絡メール
  • 北区
  • 女子
女子聖学院中学校
・自家発電装置と井戸を設置し、万が一の際も、生徒・教職員全員が3日間、校内で過ごせるようになっています。 ・「大地震対応マニュアルと帰宅支援マップ」を配布し、常時携行するよう指導しています。
  • 武蔵野市
  • 共学
成蹊中学校
「Fair Cast」(子ども安全連絡網)の利用や本校ホームページへの掲載等により、速やかな情報伝達に努めています。
  • 新宿区
  • 男子
成城中学校
・FairCast(R)(学校連絡網サービス)保護者への緊急時の連絡手段は、本校公式サイト・公式Twitter・緊急電話連絡網に加え、(株)NTTデータの学校連絡網サービスを利用しています。必要な情報をメール・固定電話・携帯電話などに一斉送信できます。 ・「登下校時の緊急避難校ネットワーク」東日本大震災を教訓に、東京・神奈川の私立小中高計650校が連携し、帰宅困難者が出た場合は、他校の生徒であっても受け入れ、在籍校には生徒の所在と安否の情報を提供する仕組みを構築しています。本校も加盟しています。 ・「新宿区の一時避難所」耐震性に優れた校舎をもつ本校は、新宿区の一時避難所として指定されています。また、大きな医療機関に囲まれており、安全性の極めて高い校地です。 ・「災害時の備蓄」緊急時に備えて、生徒・教職員全員の食糧・水・寝袋・簡易トイレなどが備蓄されています。
  • 世田谷区
  • 男子
世田谷学園中学校
全生徒の学園での保護を原則とし、緊急連絡メールの配信、3日分の食糧とブランケットの備蓄、避難訓練の実施など万全の対応を取っています。なお、災害発生時の基本方針、詳細な対応を含めた『学園生活のてびき』を作成し、全校生徒に配布しています。また、東京都と神奈川県の私学には「登下校時の緊急避難校ネットワーク」があり、登下校時に大規模災害が起きたときには、最寄りの私立小・中・高等学校に避難することができます。
  • 港区
  • 男子
高輪中学校
年2回の避難訓練や、中一・中二の強歩大会で、20km歩くことができるかを体験。
  • 世田谷区
  • 女子
玉川聖学院中等部
非常食、水、寝袋等の準備など
  • 板橋区
  • 共学
帝京中学校
大地震対応マニュアル 生徒版、避難訓練、救命救急講習
  • 八王子市
  • 共学
帝京大学中学校
備蓄あり
  • 文京区
  • 共学
貞静学園中学校
耐震校舎、避難訓練・消火訓練・救命救急訓練の実施、非常食・飲料水・防寒具・医薬品の備蓄、簡易トイレ、発電機の備え、緊急地震速報受信装置、安否情報のウェブ・ページへの掲載、緊急時の電話・FAXによる連絡・防災班編成・災害時対応マニュアルの作成
  • 世田谷区
  • 女子
田園調布学園中等部
年3回の防災訓練。全校生徒が3日間学校で生活できる備蓄品の常備。耐震基準の1.8倍の校舎。
  • 八王子市
  • 女子
東京純心女子中学校
・全校生徒3日分の食料、毛布、簡易トイレを準備。現在、3日間→5日間に変えています。
  • 港区
  • 女子
東京女子学園中学校
・避難訓練、集団下校訓練の実施。 ・全校生徒分3日間の食糧備蓄、発電機、簡易トイレ等災害時の備品
  • 小金井市
  • 共学
東京電機大学中学校
・校舎は耐震規準を満たしている。非常用備蓄飲料水、食料は生徒、教職員3日分を確保。簡易毛布全員分有り。 ・教職員自衛消防組織は年1回防災器具について研修有り。 ・生徒の防災訓練は基本的に年3回。9月1日は集団下校、年度初めは新入生避難訓練、不定期に予告なしの避難訓練を実施。
  • 世田谷区
  • 共学
東京農業大学第一高等学校中等部
学校を休校にするか、遅れて授業するかの連絡は①生徒・保護者にメールを送る(入学時に登録した一斉メールシステム) ②本校のHPに載せる
  • 杉並区
  • 共学
東京立正中学校
・保護者への連絡(情報)をホームページとメールにて。 ・全校生徒を3日間待機させられる食料を準備。
  • 文京区
  • 共学
東邦音楽大学附属東邦中学校
・災害時、緊急連絡網システム導入 ・防災、避難訓練、毎年実施(起震車体験、煙体験など)
  • 国立市
  • 男子
桐朋中学校
・新校舎完成により震度6程度の地震にも耐え得る。 ・災害時、全校生徒が3日間宿泊できるよう、非常食・毛布などを完備。
  • 調布市
  • 女子
桐朋女子中学校
・大地震対応マニュアル(ホイッスル含む)の配布 ・避難校ネットワーク加盟 ・年2回の防災訓練 ・安否確認システムへの登録 ・防災袋の準備、非常食等の備蓄 ・防災教育の実施
  • 豊島区
  • 女子
豊島岡女子学園中学校
全校生徒が3日間滞在できるだけの備蓄(防災倉庫および個人所有)、防災防犯マニュアルの策定、緊急地震速報器の設置、避難訓練の実施、教職員および生徒対象のAED講習会の実施、学年朝礼における防災講和、教職員の防災講習会、池袋防災館における防災体験学習、緊急メール連絡システムの導入
  • 文京区
  • 男子
獨協中学校
・直下型の震度7の揺れにも耐えうる強度の校舎。全校生徒、教職員が5日間すごせるだけの備蓄をたくわえている。 ・大きな災害が在校中に生じた場合には安全が確認できるまで学校でお預かりする仕組みになっています。
  • 町田市
  • 共学
日本大学第三中学校
4日宿泊可能(食料、飲料、毛布等2,500人分)
  • 文京区
  • 男子
日本大学豊山中学校
・制震構造の新校舎 ・非常発電、緊急時対応マニュアル作成
  • 練馬区
  • 女子
富士見中学校
・校舎新築により耐震化は万全 ・非常食、飲料等、全生徒分3日分確保
  • 渋谷区
  • 女子
富士見丘中学校
校舎の耐震構造はもちろん、都内でも最大級の大型自家発電装置+大型太陽光発電パネルを設けている。水も飲み水はもちろんのこと、雨水を浄化して中水を日常的にトイレに使用しており、災害時にも役立つ。その他全校生徒分の非常食料や毛布等を備蓄し、災害に備えている。
  • 武蔵野市
  • 女子
藤村女子中学校
・緊急地震速報受信端末設置。 ・非常食(クラッカー、アルファ米、パスタなど)、浄水器、簡易テント、簡易トイレ、毛布、飲料水などを複数個所に分けて備蓄。 ・教室に全員分の防災頭巾、非常用袋を設置。
  • 品川区
  • 共学
文教大学付属中学校
・緊急時の水・食料は全校生徒の3日分用意。 ・年2回防災訓練実施。 ・2016年新校舎完成(耐震設計)。 ・下校班作成
  • 三鷹市
  • 共学
法政大学中学校
・年間3回の避難訓練を実施。(授業中、昼休み、放課後) ・毛布や食料、水など全校生徒の備蓄あり。
  • 中野区
  • 共学
宝仙学園中学校共学部理数インター
備蓄あります。
  • 千代田区
  • 女子
三輪田学園中学校
①施設・設備面…2010年完成の耐震構造の新校舎。3日間校内で過ごせる水・食料・エアマット。毛布などの備蓄。下水道直結のトイレ(プールの水を利用)。緊急地震速報の設置 ②安否情報の提供…災害掲示板の設置、緊急メール配信、HP、Facebookでの緊急告知など。 ③災害対応マップ配布、災害対応マニュアルの作成 ④防災訓練、帰宅経路別集合訓練の実施など
  • 練馬区
  • 男子
武蔵中学校
・緊急対応リーフレットの配布、防災訓練の実施、耐震検査の実施 ・食料の備蓄、緊急メール一斉配信システムの利用
  • 西東京市
  • 女子
武蔵野女子学院中学校
・避難訓練の実施 ・毛布、食糧などの備蓄
  • 中野区
  • 男子
明治大学付属中野中学校
・全校生徒分3日間分の水と食料用意。 ・耐震構造の新校舎建築。 ・全生徒分の毛布、ヘルメット、エアーベッド用意
  • 八王子市
  • 共学
明治大学付属中野八王子中学校
避難校ネットに登録し、近隣の学校と情報を共有する。
  • 東村山市
  • 男子
明法中学校
・食料、全生徒3日分を用意。他に保湿シート、マスク等、備品も用意。 ・耐震建築。 ・年に2回、防災訓練実施。
  • 豊島区
  • 男子
立教池袋中学校
(1)非常用飲料水・乾パン・毛布等については、最低限準備してあります。 (2)学校におけるその他の対策(a)生徒を帰宅させた後、水の汲み置き、備品等の転倒、落下防止、火気、薬品類による火災防止、消火器及び応急備品の点検、施設、設備の点検など、地震による被害の軽減を考えます。(b)学校に残留し保護する生徒のために、必要な人員の確保については、予め定めてある緊急時の教職員の役割分担に従って措置をとります。
  • 杉並区
  • 女子
立教女学院中学校
・非常食や簡易トイレ等を3日分備蓄(全員分) ・定期的な避難・防災訓練の実施、生徒への各種体験訓練等 ・緊急地震速報受信機設置、非常用の通信装置あり 
  • 新宿区
  • 男子
早稲田中学校
教職員による防災委員会が設置され、災害時の対応をまとめた教職員用の「防災マニュアル」、生徒・保護者用の「防災手帳」を作成・配布している。毎年防災訓練も実施、防災備品・備蓄も確保。緊急連絡用の Fair Cast も導入し、万全の対策をとっている。
  • 国分寺市
  • 共学
早稲田大学系属早稲田実業学校中等部
備蓄倉庫、保護者への一斉メール配備、定期的な避難訓練



  • はてなブックマークに追加
  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • Google+でシェア


編集部オススメ
受験に関するアンケート受験に関するアンケート

定期テストと模試ではどちらの成績が良いですか?【受験生に質問】