2018-03-29

転入のできる中学校【東京】

●概要を一覧掲載

やむをえない事情での転居、海外駐在からの帰国などで転入できる学校を探さなければいけない場合、その学校がどのような条件で、どの時期に受け入れがあるのかなどを知っておく必要があります。ここでは、アンケート結果にもとづき、各校の転入生の受け入れ状況を紹介します。「編入募集の時期」、「受験資格および条件」、「選抜方法」の順に掲載しています。

●必ず学校に詳細の確認を

このページの情報は『2019年度入試用中学受験案内』から掲載しており、2017年12月~2018年3月時点の情報です。詳細は学校にお問い合わせ下さい。

明法中学校 欠員があれば年1~3回(7月・12月・3月、3年次は7月のみ)受け入れる。保護者の転勤・転居、その他、特別な事情のある者。英数国・面接(受験生、保護者別)で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
目黒学院中学校 欠員があれば随時受け入れるが、事前相談が必須。英数国・面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
目黒星美学園中学校 欠員があれば随時受け入れる。他県からの一家転住が原則。英数国・報告書・面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
目白研心中学校 欠員があれば年3回(7月・12月・3月)受け入れる。他県からの一家転勤・転住に限る。英数国・面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
安田学園中学校 欠員があれば3月に受け入れる。一家転住が条件。英数国・調査書・面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
立教女学院中学校 欠員がある場合、7月・3月に受け入れる。入学後、常時保護者と同居できる者。他の条件については随時対応する。英数国・面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
立正大学付属立正中学校 欠員があれば随時受け入れる。一家転住に限る。英数国・保護者同伴面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
和光中学校 欠員があれば年3回(7月・12月・3月)受け入れる。保護者と同居。英数国・面接(受験生、保護者別)で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
和洋九段女子中学校 欠員があれば随時受け入れる。保護者の転職などによる一家転住が条件。英数国・報告書・保護者同伴面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
お茶の水女子大学附属中学校 欠員があれば、帰国生のみ7月・4月に受け入れる。筆答と面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
筑波大学附属中学校 欠員がある場合のみ受け入れる。※2017年12月~2018年3月情報
東京学芸大学附属国際中等教育学校 海外からの帰国生のみ7月・2月に受け入れる。作文(外国語および日本語)・面接で選抜。※2017年12月~2018年3月情報
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