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お茶の水女子大学附属高等学校

おちゃのみずじょしだいがくふぞく

03-5978-5855(事務室)

このページは旺文社『2019年度入試用高校受験案内』から掲載しています。
同書の文言及び掲載基準でパスナビに掲載しています。2017年12月~2018年2月時点の情報ですので、最新情報は各学校ホームページ等でご確認ください。

お茶の水女子大学附属高校の学校情報

高大連携教育と高い難関大現役合格率。SGH指定校
校長名
作田 正明
沿革
1882年、東京女子師範学校附属高等女学校として創立。
生徒数
< >は1クラスの生徒数
1 年 女:120 名  (3クラス<40名程度>))
2 年 女:117 名  (3クラス<40名程度>))
3 年 女:121 名  (3クラス<40名程度>))
所在地
〒112-8610 東京都文京区大塚2-1-1   Googleマップを表示する
最寄り駅
地下鉄丸ノ内線「茗荷谷」駅下車、徒歩約6分。有楽町線「護国寺」駅下車、徒歩約13分。JR「大塚」駅・「池袋」駅からバス便あり。

カリキュラム 3学期制。1・2年次では、必修科目で幅広く学習。3年次では選択科目を増やし、個々の進路に合わせた学習が可能。2014年度よりSGH指定校。各学年でSGH学校設定科目を学ぶ。高大連携教養基礎プログラムを実施し、大学教員による授業や大学の授業を受講できる。
イベント 勤労教育の一環として東村山市の郊外園でジャガイモやサツマイモなどを作る農場実習(1・2年次)を年に数回実施。ほかにもちつき大会、修学旅行(3年次、4月)、体育祭(5月)、文化祭(9月、公開)、ダンスコンクールなど。

ワンポイント情報

国立大学法人附属の唯一の女子高校。お茶の水女子大と連携し、大学のプログラムや教育研究の資源を日常的に活用できるのが特長。自主・自律にもとづく自由な校風が伝統。
登校時刻は8時。土曜日は休みだが、学校行事・部活などで登校。制服は指定されている。運動部8部、文化部12部、同好会6。


※一浪以上も受け入れる。帰国生は一般受験生と同じ扱い。転・編入生は2年次進級時に、他県からの一家転住に限り欠員があれば受け入れる。※2018年度用の募集要項は10月2日から学校窓口で配布した(無料)。原則として郵送はしていない。


お茶の水女子大学附属高校からのお知らせ

学校ニュース・お知らせ」では、教育開発出版(株)と旺文社から学校に発送したアンケートにご回答いただいた内容と、旺文社独自調査を基に、入試方法やカリキュラムの変更・新設情報などを掲載しています。

■コース・カリキュラム・講習
【学習フォロー体制】
定期考査一週間前から放課後に集中的に質問に対応する。チューター制度を設けている。(大学生、大学院生による)<2018/01/11掲載>

■災害・地震対策
・1年生は池袋にある防災館にて、火災時避難、地震体験、消火訓練、救命救急処置訓練を実施。全校では年2回の避難訓練を実施している。 ・全校生徒3日分の食料を備蓄している他、防災ヘルメットを全員に配布、別室内に常備している。避難用トイレの他に防災井戸も設置されている。<2018/01/10掲載>


<高校受験を迎える方へ> おさえておきたい基礎情報

各都県の入試の仕組みや併願校の選び方など、志望校合格への重要な情報は「高校受験まるわかり」で解説しています。




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