• 東京都
  • 武蔵村山市
  • 共学
  • 高校
  • 短大
  • 大学

拓殖大学第一高等学校

たくしょくだいがくだいいち

042-590-3311(代)

このページは旺文社『2019年度入試用高校受験案内』から掲載しています。
同書の文言及び掲載基準でパスナビに掲載しています。2017年12月~2018年2月時点の情報ですので、最新情報は各学校ホームページ等でご確認ください。

拓殖大学第一高校の学校情報

玉川上水で充実した高校生活。拓一で夢を広げよう!
校長名
宮川 努
沿革
1948年、共学の紅陵大学高等学校として発足。1961年、現校名に改称。2004年、現在地に移転。
生徒数
< >は1クラスの生徒数
1 年 男:170 名  女:217 名  (11クラス<29~38名>)
2 年 男:168 名  女:237 名  (12クラス<16~36名>)
3 年 男:146 名  女:139 名  (9クラス<21~35名>)
所在地
〒208-0013 東京都武蔵村山市大南4-64-5   Googleマップを表示する
最寄り駅
西武拝島線・多摩モノレール「玉川上水」駅下車、徒歩3分。

一週間の授業

英-7 数-7 国-6 理-4 地歴-4 

普通コース1年次の場合。


カリキュラム 3学期制。特進コースと普通コースがある。特進コースは、少人数制による学習指導で、難関国公立大・最難関私立大受験に対応したバランスの良い授業を行い、3年次は共通テスト対策を含め実践的な演習を行う。普通コースは難関私立大受験に対応している。拓殖大への内部進学にも対応。1年次から第2外国語として、中国語・スペイン語を選択できる。
クラブ活動 運動部15部、文化部11部、同好会6。チアダンス部、陸上競技部、サッカー部、ハンドボール部などが全国、関東、都大会出場の実績。スペイン語研究同好会もある。
イベント 体育祭は6月、クラス単位で参加する文化祭は9月に実施。修学旅行は2年次の3月にオーストラリア、台湾、マレーシア&シンガポールから選択。ほかに、オリエンテーションキャンプ、合唱コンクールなど。
施設設備 コンピュータ室、図書室、体育館、多目的ホールなどがある。

ワンポイント情報

●清潔感あふれる校舎で、快適な3年間。●大学附属高校だが、他大学への受験に力を入れ、実績も出ている。●普通コースから特進コースへの変更はできるが、編入テストがある。●300席以上のカフェテリアがある。●カウンセラーは保護者の相談にも応じる。●クラブ活動者の下校時刻は19時00分。
【募集要項】2018年度用は10月21日から学校説明会・学校窓口で配布した(無料)。

スクール情報早見表

一浪以上受 帰国生受け入れ
転入生受け入れ 制服着用
カウンセラーがいる 土曜授業
アルバイト認める 頭髪きまり
海外研修 語学研修 食堂利用可
バイク 奨学金制度

登校 8:30 下校 18:00

朝テスト、朝読書が日課。特進コースに特進奨学生制度、普通コースに学業奨学生制度。体育奨学生制度もある。年10回、服装・髪型指導を行う。夏休みにニュージーランドで約3週間ホームステイし、英語研修(希望者)。約2ヶ月半のオーストラリアへのターム留学、長期交換留学制度もある。


<高校受験を迎える方へ> おさえておきたい基礎情報

各都県の入試の仕組みや併願校の選び方など、志望校合格への重要な情報は「高校受験まるわかり」で解説しています。




拓殖大学第一高校の学校情報に戻る

  • はてなブックマークに追加
  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • Google+でシェア


 お気に入り学校リスト

登録がありません。

 拓殖大学第一高校を見る人はこんな学校にも関心があります
編集部オススメ
受験に関するアンケート受験に関するアンケート

第一志望校の過去問をこれまでに何年分解きましたか?【受験生に質問】