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横浜高等学校

よこはま

045-781-3396

このページは旺文社『2019年度入試用高校受験案内』から掲載しています。
同書の文言及び掲載基準でパスナビに掲載しています。2017年12月~2018年2月時点の情報ですので、最新情報は各学校ホームページ等でご確認ください。

横浜高校の学校情報

特進、文理、特性、6か年一貫の4コース制の進学校
校長名
葛 蔵造
沿革
1942年、旧制横浜中学校として創立。1948年、横浜高等学校設立。1985年、中学校再開。
生徒数
< >は1クラスの生徒数
1 年 男:207 名  (8クラス<20~32名>)
2 年 男:293 名  (9クラス<24~42名>)
3 年 男:307 名  (10クラス<21~39名>)
所在地
〒236-0053 神奈川県横浜市金沢区能見台通46-1   Googleマップを表示する
最寄り駅
京浜急行「能見台」駅下車、徒歩2分。

一週間の授業

英-6 数-6 国-5 理-6 地歴-2 公民-2 

特進コース1年次の場合。


カリキュラム 3学期制。中高6か年一貫コース、高校から募集する難関大学進学を目指す特進コース、文武両道を図り、自己の能力を最大に発揮できる文理コース、基礎学力を身につけながら、スポーツや芸術など得意な分野を活かす特性コースがある。全コースにきめ細かな補習や講座などを用意し、実力を高める。体育は柔道(1年次)・剣道(2年次)が必修。
クラブ活動 運動部18部、文化部17部。運動部は甲子園を制覇した野球部はじめ、バドミントン、アーチェリー、自転車競技、陸上競技、囲碁・将棋なども全国・関東大会で活躍。
イベント スポーツ大会、高校野球全校応援、校外体験学習、文化祭(横校祭、10月)、校外学習(2年次の10月、北海道、3泊4日)、地域奉仕活動、映画教室(1・2年次)、文化芸術教室などがある。
施設設備 グラウンド2面のほかに野球部専用の長浜グラウンド、プール、体育館、多目的ホール、学生食堂など。

ワンポイント情報

●6か年一貫コースの内部進学生とは3年間別クラス。行事やクラブ活動などは一緒に行う。●特進コースは2年次から、自分の目指す進路に応じて、国公立型・私立型を選択。●文理コースから特進コースへの編入可能。
【募集要項】2018年度用は9月から学校説明会・学校窓口で配布。希望者には郵送した(送料とも無料)。電話・Eメール等で申し込む。

スクール情報早見表

一浪以上受 帰国生受け入れ
転入生受け入れ 制服着用
カウンセラーがいる 土曜授業
アルバイト認める 頭髪きまり
海外研修 語学研修 食堂利用可
バイク 奨学金制度

登校 8:30 下校 18:00

下校時刻は部活動により異なる。奨学生・準奨学生制度の定員は20名程度。制服代は約58,000円。土曜日は月に2~3回登校。アルバイトは届出制。染髪・パーマは禁止。月に1回、髪型などを指導。2年次の夏休みに約3週間、ニュージーランドでファームステイと語学研修(希望者)。

説明会

(2019年入試)8月から5回行う予定。学校見学は要連絡。


<高校受験を迎える方へ> おさえておきたい基礎情報

各都県の入試の仕組みや併願校の選び方など、志望校合格への重要な情報は「高校受験まるわかり」で解説しています。




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