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東京学芸大学附属高等学校

とうきょうがくげいだいがくふぞく

03-3421-5151

このページは旺文社『2019年度入試用高校受験案内』から掲載しています。
同書の文言及び掲載基準でパスナビに掲載しています。2017年12月~2018年2月時点の情報ですので、最新情報は各学校ホームページ等でご確認ください。

東京学芸大学附属高校の学校情報

全国屈指の進学校。部活が盛んで、行事も多彩
校長名
大野 弘
沿革
1954年、創立。1961年、下馬校舎に統合。
生徒数
< >は1クラスの生徒数
1 年 男:155 名  女:150 名  (8クラス<37~39名>))
2 年 男:164 名  女:172 名  (8クラス<41~43名>))
3 年 男:168 名  女:169 名  (8クラス<41~43名>))
所在地
〒154-0002 東京都世田谷区下馬4-1-5   Googleマップを表示する
最寄り駅
東急東横線「学芸大学」駅下車、徒歩15分。東急田園都市線「三軒茶屋」駅下車、徒歩20分。JR「渋谷」駅南口、「目黒」駅西口、「三軒茶屋」駅から東急バスで、それぞれ「学芸大学附属高校」下車。

カリキュラム 1年次の時間数は英5、数5、国5、理4、地歴4で、私立の進学校に比べて少ない。教科行事や実験、実習が充実。習熟度別や文系・理系のクラス分けはなく、2年次までは芸術科目以外は全科目必修。3年次は選択科目を増やしている。
クラブ活動 運動部・文化部・同好会あわせて40部と多く、山岳部がインターハイ出場。ホッケー部、囲碁部、書道部などが活躍。行事は、体育祭、辛夷祭(文化祭、9月)、学習旅行(2年次、4泊5日)、林間学校、球技大会、マラソン記録会などがある。地理実習、科学見学実習など教科行事も多い。

ワンポイント情報

3学期制。土曜日は月1回探究授業。登校時刻8時20分。制服がある。SSHの教育活動で、海外研修や国際交流が活発。
スーパーサイエンスハイスクール指定校。勉強と部活の両立をモットーに、進学校ながら自由な校風。内部進学生とは1年次から混合。
東京学芸大学への進学の特典はない。


※一浪以上も受け入れる。※2018年度用の募集要項は10月10日から学校窓口で配布(無料)。希望者には郵送した(送料250円)。封書で申し込む。詳細はHP。


東京学芸大学附属高校からのお知らせ

学校ニュース・お知らせ」では、教育開発出版(株)と旺文社から学校に発送したアンケートにご回答いただいた内容と、旺文社独自調査を基に、入試方法やカリキュラムの変更・新設情報などを掲載しています。

■イベント
2018年度の一般公開行
 6月25日(月) 外部向け授業公開
 9月8日(土)~9月9日(日) 辛夷祭(文化祭)
 10月6日(土)・10月7日(日) 秋の学校説明会
詳細は本校HPをご確認下さい。<2018/05/31掲載>

■入試情報
入試方法についてはそれぞれの枠の生徒募集要項を確認して下さい。<2018/05/31掲載>

■コース・カリキュラム・講習
【国際理解教育やグローバル教育に関する取組】
それぞれの教科・科目で、グローバルな視点で教育を行っている。<2018/01/15掲載>

■コース・カリキュラム・講習
【学習フォロー体制】
必要に応じて、個別に対応しています。<2018/01/11掲載>

■入試情報
・一般中学生用の入試について、面接がなくなりました。<2017/11/15掲載>


<高校受験を迎える方へ> おさえておきたい基礎情報

各都県の入試の仕組みや併願校の選び方など、志望校合格への重要な情報は「高校受験まるわかり」で解説しています。




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