2014-08-12

まちがえるところがすっきりわかる特集
入試問題にチャレンジ!


まちがえるところがすっきりわかる」シリーズは中学入試に向けて勉強をはじめたみなさんが、つまずいたところをしっかり理解できるように作られた問題集です。中学入試対策では苦手分野を作らないことが大切です。この本では、入試の基礎となる問題を選び、受験生がまちがえやすいポイントを丁寧に解説しています。
この「入試問題にチャレンジ」コーナーでは、毎週1回、実際の入試問題を本書から掲載します。ぜひ挑戦してください!受験生がまちがえやすい問題やポイントをもっと学習したい方は、本書をご購入ください。

[理科編] でる度⇒ ★★★ 地球と宇宙編 〈太陽と月と星〉 月の1日の動きや月の形・表面のようすを知ろう

ある日,月が正午ごろ地平線近くに出て,夕方6時ごろ最も高くなり,真夜中にしずんだ。このときの夕方6時ごろの月の見え方を,下のア~ウから選びなさい。
       (東京学芸大学附属世田谷中学校

中学入試 理科のまちがえるところがすっきりわかる

中学入試 理科のまちがえるところがすっきりわかる 』(73ページ)から出題しました。本シリーズは「算数文章題」「算数図形」「国語文章読解」「理科」「社会」があります。

「中学入試 まちがえるところがすっきりわかる」シリーズ

答え・解説

答え

解説

夕方6時ごろ南中するのは上げんの月(右側が輝く半月)である。




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